電力ピークカット

生産工場などにおける最大電力対策!

ピークカットを行えば、自社施設の電力を下げ、契約料金も下げる事ができます。
エンジンコンプレッサーを使用して、ピークカットが行えます!
一般的な契約電力の内、約20%~30%をモーターコンプレッサの電力が占めていると言われています。

 

 

契約電力が1500kwの工場でモーターコンプレッサの占める割合が20%とすると、300kwとなります

 

 

 

 

■導入事例

・導入前(モーターコンプレッサを稼働)の最大電力:2300kw

エンジンコンプレッサ(PDS655SD×1台導入 120kw相当)
・導入後の最大電力:2300kw-120kw=2180kw←約5%の削減

 

 

■エンジンコンプレッサとモーターコンプレッサの相違点
エンジンコンプレッサ モーターコンプレッサ
モデル名 PDS655SD-4B1 SAS37SD-54
形式 スクリュ回転型1段圧縮 油冷式
空気量(m3/min) 18.5
(37kwのモーターコンプレッサ約3台分)
6.1
吐出圧力(Mpa) 0.7 0.69
原動機 ディーゼルエンジン 三相誘導モータ
定格出力(kW/min-1) 118/2500 37kW、200/220V
全長×全幅×全高(mm) 3650×1685×2070 1620×880×1460
設置 屋外仕様 屋内仕様
騒音値(‘dB) 72 62

 

レンタルで賢く節電!

レンタルを活用すれば・・

  • 電力消費のピーク時期にのみ、必要な機材を調達できます
  • 工場稼働における必要なクラスのコンプレッサをご提供致します
  • レンタル料で費用処理でき、コスト管理容易です
  • 自社で保有する場合の資産管理やメンテナンス費用不要です
  • 万一、トラブルが起きた場合にもスタッフが万全の体制で対応致します

 

コンプレッサのレンタルは山忠商会にお任せください!

ピークカット、節電対策をお考えなら、まずはご相談ください!
お客様のご要望に合ったご提案をさせて頂きます。

0120-919-175

 

日本全国対応致します!お気軽にお問い合わせください!

 

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